格安スマホに乗り換える手順とは? まずはメリットとデメリットを押さえよう

格安スマホに乗り換える手順とは? まずはメリットとデメリットを押さえよう

「格安スマホ」に乗り換えると、毎月のスマホ料金がお得になると、一度は聞いたことがあると思います。

ですが、格安スマホを利用するにはどうすればいいのでしょうか? そもそも「格安スマホ」とは、どういったスマホなのでしょうか?ここでは、そんな格安スマホについて解説していきましょう。

目次

格安スマホとは?

格安スマホとは?

「格安スマホ」には、2つの意味合いがあり、携帯電話会社やスマホ情報サイトによって定義が異なっています。

まず単純に、スマホ本体の価格が安いスマホを「格安スマホ」と呼ぶことがあります。

搭載されているメモリがあまり多くない、ハードウェアのスペックが最新ではない、などいろいろな理由はありますが、最新の代表モデルよりもはるかに安い価格で提供されているスマホのことを指します。

もう1つは、大手の携帯電話会社の料金プランと比較して安価に利用できるスマホ通信サービスを指して「格安スマホ」と呼ぶことがあります。

こちらの「格安スマホ」がなぜ安価に利用できるかといえば、抑えられる支出(例えば人件費や設備費など)を抑え、それを料金に反映させているからです。

さらに、スマホ本体の価格などを含まずに月額料金を定めているからです。

本記事でも、格安SIMを使って毎月の利用料金を安くできるスマホのことを「格安スマホ」として解説を進めていきます。

少し前までは格安スマホは「MVNO(仮想移動体通信事業社)」が提供する格安SIMを指すことが一般的でした。

しかし、2021年になって、ドコモやau、ソフトバンクといった大手の携帯電話会社が、サブブランドとして格安スマホの提供を開始しました。

ドコモは「ahamo」、auは「povo」、ソフトバンクは「LINEMO」がそれらに該当します。大手携帯電話会社のサブブランドの価格体系は、MVNO(格安SIM)が提供する格安スマホとほとんど変わりなくなっています。

そのため格安スマホを選択する場合には、MVNO(格安SIM)の提供するサービスだけではなく、大手携帯電話会社のサブブランドも考慮に入れる必要があります。

~格安SIMとは?安い理由やメリット・デメリットを解説~

~格安スマホの回線による違いとは?大手キャリアとの違いやサービスの選び方を解説~

~格安スマホの料金プランはどんなものがある?自分に合った通信会社やプランを選ぼう~

格安スマホに乗り換える手順は?

次に、格安スマホに乗り換える手順について解説していきましょう。

格安スマホに乗り換える手順は?

格安スマホに乗り換える場合は、今使用しているスマホをそのまま使うこともできます。また、新しくスマホを購入して格安スマホに乗り換えることもできます。

いずれの場合でも、今使用している電話番号をそのまま移行することができます。

以下の手順に従えば、誰でも簡単に格安スマホへの乗り換えができるでしょう。

格安スマホに乗り換える手順

1.スマホを用意する

・今使っているスマホをそのまま使う場合

今使っているスマホをそのまま使う場合は、SIMロックが解除されているかどうかを確認します。念のため、乗り換え先の格安スマホで自分のスマホが動作するかどうかも確認しておきましょう。

SIMロックが解除されていない場合は、契約している携帯電話会社に連絡して解除の手続きを行います。

・新しくスマホを購入する場合

新しくスマホを購入する場合は、乗り換え先の格安スマホに契約するときに同時購入することもできます。

また、自身でSIMフリーやSIMロックが解除された新品・中古スマホを入手することも可能です。なお、スマホを自身で入手した場合は、スマホがそのサービスで利用できるかどうか事前確認しておく必要があります。

格安スマホの公式ウェブページなどで、動作確認端末(サービスによって名称は異なります)を調べてください。

2.MNP予約番号を発行する

今使っている電話番号を引き続き使いたい場合は、現在契約している携帯電話会社に連絡して「MNP予約番号」を発行してもらいます。

MNP予約番号には有効期限があり、発行日を含めて15日となっています。それを過ぎると予約番号が無効となってしまうので注意してください。

  • ※移転先の事業者のオンライン手続きによっては、MNP予約番号の発行を行わずにお手続き(ワンストップ)ができる場合があります。
    詳しくは、移転先の事業者へお問い合わせください。

なお、今使っている携帯電話会社の格安スマホプランに電話番号そのままで乗り換える場合(例:ソフトバンク→LINEMO、ドコモ→ahamo、au→povo)は、MNP予約番号の取得は不要です。

~MNP予約番号って何?キャリアを乗り換える前に必要な手続きを忘れずに~

3.本人確認書類を用意する

契約に必要な本人確認書類を用意します。運転免許証や健康保険証などが本人確認書類に該当することが多いですが、格安スマホの会社によって必要な書類は異なります。詳しくは契約するサービスの規約を確認してください。

なお、格安スマホによっては、契約者が未成年の場合、親権者の同意書が必要だったり、そもそも契約できなかったりするのでこの点も確認しておきましょう。

また格安スマホの場合、料金の支払いはクレジットカードのみ、ということも少なくありません。クレジットカードを持っていない人は、口座振替が可能な格安スマホを探す必要があるでしょう。

4.格安スマホに申し込む

格安スマホに申し込んで契約を進めます。多くの格安スマホサービスは、オンラインで手続きを進めていきます。

本人確認書類は、スマホで撮影してアップロードすることが多いので自宅ですぐに申し込むことが可能です。

5.SIMカードを挿入して開通手続きをする

無事契約が完了すると、数日のうちにSIMカードが送られてきます。契約の際に、SIMカードではなくeSIMを選択した場合は、SIMカードの差し替えは不要です。

・通常のSIMカードの場合

通常のSIMカードで契約した場合は、送られてきたSIMカードを台紙から切り離してスマホに挿入します。スマホによってSIMカードの挿入スロットは異なりますので、詳しくはスマホの取扱説明書を確認して挿入しましょう。

SIMカードを挿入したら、電話またはオンラインで開通手続きを行います。詳しくはSIMカードに同梱されている説明書に記載されているのでそれに従ってください。

・eSIMの場合

eSIMで契約した場合、物理的なSIMカードは送られてきません。メールなどで契約完了の連絡がきたら、オンラインで開通手続きが行えます。こちらも手順はメールに記載されていますのでそれに従いましょう。

~【初心者向け】eSIMとは?eSIMの概要やメリット、LINEMOなら最短即日で開通できるってホント?~

~「SIMカード」って何?知っておきたい種類と選び方、取り扱いの注意点など~

6.前のスマホの契約を確認する

MNP予約番号を取得して前のスマホから電話番号を引き継いだ場合は、契約後の初期設定完了後に、自動的に前の契約は解約されています。特に解約手続きは不要です。

逆に言えば、MNP予約番号を取得した契約でも、初期設定を行わない限りは前の携帯電話会社との契約が続いていることになります。

  • ※格安スマホによっては、初期設定を行わなくても数日後に自動で実施される場合もあるので要確認。

新しい電話番号を取得して契約した場合、解約の手続きを行っていない限りは前の携帯電話会社との契約が残っている可能性が高いです。利用しなくても月額料金が発生する恐れがありますので、解約の手続きを行ってください。

格安スマホに乗り換えるメリットとデメリット

格安スマホへの乗り換えを決める前に、自分にとってメリットおよびデメリットがあるのかどうかを確認しておきましょう。

格安スマホに乗り換えるメリットとデメリット

メリット

・月額料金が安い

格安スマホと呼ばれるだけあって、月額利用料金は大手携帯電話会社の標準的なプランよりもだいぶ低価格に抑えられています。

・自分に合ったプランを選べる

「データ通信+音声通話」「データ通信のみ」など、シンプルながら自分の好みのプランを選択できます。毎月のデータ通信量についても、細かく選択できるプランもあります。

・契約の変更、解約が自由

大手携帯電話会社の契約プランにあるような「2年縛り」のような仕組みはほとんどありません。プランの変更や解約は自由に行えます。

デメリット

・通信速度が安定しないことがある

格安スマホの場合、時間帯によっては通信速度が低下することがあります。

ただし、大手携帯電話会社のサブブランド「ahamo」「UQモバイル」「povo」「ワイモバイル」「LINEMO」は、大手携帯電話会社と同一回線を使用しているため同品質です。通信速度にこだわる人はこの5サービスの中から選んだ方が良いでしょう。

・店舗でのサポートが少ない

ほとんどの格安スマホサービスは、実店舗を持っていません。手続きやサポートはオンラインで行うのが一般的です。

・キャリアメールが使えないことがある

キャリアから割り当てられたメールアドレス(○○@docomo.ne.jp、○○@au.com、○○@softbank.ne.jpなど)が利用できなくなります。

格安スマホへの乗り換えが向いていない人

これらのメリット、デメリットを考慮すると、格安スマホがあまり向いていない人の姿が浮かび上がってきます。

・電話利用が多い人

毎日のように長時間スマホで音声通話をするような人は格安スマホには向いていないでしょう。

格安スマホの場合、従量制の通話料金が設定されていることが多いです。オプションで、時間制限ありのかけ放題プランが用意されていることもありますが、1通話あたり3分や10分といった制限があり、それを超えると従量課金となります。

また通話し放題オプションも提供されていますが、それなりの月額料金がかかってしまいます。家族間無料通話といったようなサービスもありません。通話が多い人にとっては、スマホを安価で使うという目的からそれてしまう可能性が高いです。

格安スマホへの乗り換えが向いていない人

・データ量をたくさん使う人

日頃から動画の視聴やビデオ通話をするにもかかわらず、自宅や職場などにWi-Fi環境が整っていない場合、データ量はどんどん積み上がっていきます。

データ量が制限オーバーしてしまうと、通信制限がかかってしまいますし、何度もデータ容量を追加購入していたら、月額利用料金が増えてしまいます。

・サポートをたくさん受けたい人

スマホの使い方がわからないときや、アプリの設定がわからないときなど、ちょっと困ったときに街角にあるスマホショップの窓口へ相談に行き、気軽にサポートを受けることができました。

しかし、格安スマホの場合は、サポートについてはほぼオンラインで行われます。そもそも街角にショップがありませんので、サポート担当者から対面でいろいろ教えてもらうのは無理な話です。ある程度スマホの使い方に精通していなければ、格安スマホに乗り換えるのは考え直したほうがいいかもしれません。

格安スマホのメリットを押さえながら懸念点をカバーするには?

上記の「向いていない人」の条件を見て、格安スマホに乗り換えるのをあきらめようと思った、そこのあなた。ちょっと待ってください。

なぜなら、格安スマホのメリットを得ると同時に、不安に感じるところをカバーする格安スマホもあるからです。それは大手携帯電話会社がサブブランドとして提供している格安スマホを利用するということです。

先程も触れましたが、ソフトバンクの「LINEMO」、ドコモの「ahamo」、auの「povo」がそれに該当します。

これらのサービスも格安スマホなので、基本的な特徴はほかの格安スマホと大きく変わりません。最大の違いは、MVNO(格安SIM)とは異なり「回線を借りていない」こと。

通信回線はそれぞれの大手携帯電話会社のものをそのまま使っているので、ユーザーが集中したために遅くなるということもありません。もちろん、通信品質も信頼できます。

本記事では、「LINEMO」について紹介します。

LINEMOがおすすめな理由

LINEMOのメインとなる「LINEMOベストプランV」は、月額基本料が2,970円、段階性の「LINEMOベストプラン」は~3GBで月額990円(税込)~10GBで月額2,090円(税込)となります。(※)、月3GB以内のデータ利用量であれば非常に安価にスマホを利用できます。

  • ※時間帯により速度制御の場合あり
  • ※通話従量制(22円/30秒)。ナビダイヤルなど異なる料金の電話番号あり
  • ※オンライン契約限定

LINEMOがおすすめな理由

LINEMOベストプラン LINEMOベストプランV
データ量 3GB 〜 10GB 30GB
月額基本料※1(税込) 900円
(990円)
1,900円
(2,090円)
2,700円
(2,970円)
LINEギガフリー※2 対応 対応
国内通話料 20円(22円)/30秒※3 5分以内無料※4
データ量超過後の速度 10GB超:300kbps
15GB超:128kbps
30GB超:1Mbps
45GB超:128kbps
テザリング 利用可能
(追加料金なし・申し込み不要)
  • ※1 通話料別 時間帯により速度制御の場合あり オンライン専用
  • ※2 トークでの位置情報の共有、スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧など、一部 LINE ギガフリーの対象外があります。
  • ・時間帯により速度制御の場合あり
  • ・その他の詳細は文末の「「LINEギガフリー」について」を参照
  • ※3 ナビダイヤル(0570から始まる番号)など異なる料金の電話番号あり
  • ※4 一部対象外の通話あり。1回当たり5分を超える国内通話の場合、従量制(20円(税込み22円)/30秒)。ナビダイヤル(0570から始まる番号)など異なる料金の電話番号あり(これらの電話番号は1回5分以内の国内通話し放題においても対象外)。
  • ※ その他の詳細は文末の「「LINEMOベストプラン」「LINEMOベストプランV」について」を参照
  • ※()内は税込表記

他社との大きな違いは「LINEギガフリー」が標準で使える点です。これは、LINEアプリのトークはもちろん、音声通話とビデオ通話のデータ量消費がゼロになるというもの。

つまり毎月のデータ量にLINEの利用(トークだけではなく通話も)がカウントされないのです。またデータ容量オーバーになったときでも、LINEの通信速度は低下しません。

  • ※トークでの位置情報の共有・Liveの利用、スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧など、一部LINEギガフリーの対象外があります。

LINEは日常的なコミュニケーション手段となっていますし、音声通話やビデオ通話をLINEで済ませるという人も少なくないでしょう。

さらに現在LINEMOでは、音声通話についてキャンペーンが実施されています。5分以内の国内通話が定額になるオプション「通話準定額」(月額550円)が、LINEMOを契約してから1年間は無料(LINEMOベストプランVなら5分以内の国内通話はずっと無料)になり、国内通話がかけ放題になる通話オプション「通話定額」(月額1,650円)についても、1年間月額1,100円で利用できるのです。

  • ※一部無料対象外通話あり

LINEを利用していない友達ともおトクに音声通話できます。

まとめ

格安スマホは、毎月の料金を安くできる非常に魅力的な手段です。今使っているスマホから乗り換える手順も、一度マスターすればそれほど難しくはありません。

まとめ

また、格安スマホには、メリットとともにデメリットもあります。そのため、格安スマホにするだけで、自動的に利用料金が安くなるわけではありません。自分がどのようにスマホを使っているかを冷静に考え、格安スマホでも問題なく使えると判断したら、乗り換えるべきです。

LINEMOのように、格安スマホながらかなり使いやすいプランが提供されていることもあります。乗り換え前にきちんと検討し、格安スマホでお得なスマホ生活を目指してください。

  • ※「LINEMOベストプラン」「LINEMOベストプランV」について
  • ・契約者年齢が18歳以上であることが必要です。
  • ・法人は対象外です。
  • ・3G専用端末、VoLTEに対応していない端末、SIMロック解除に対応していない端末など一部対象外端末あり。
  • ・MMS(キャリアメール)は利用できません。
  • ・SMSや海外でのご利用分などは別途料金が発生します。
  • ・月ごとの累積データ利用量がデータ量上限を超えた場合、月末まで、2段階で送受信時の最大通信速度を制限します。LINEMOベストプランVについては、30GBを超えた場合は1Mbps、45GBを超えた場合(「追加データ」容量を除く)は128kbpsに制限し、LINEMOベストプランについては、10GBを超えた場合は300kbps、15GBを超えた場合(「追加データ」容量を除く)は128kbpsに制限します。
  • ・データ量上限を超過した場合、追加データ(550円/1GB)を購入することで、通常速度でご利用いただけます。
  • ・ご加入当月に解約された場合、契約解除料990円のお支払いが必要です。ただし、「8日間キャンセル」等に基づき解約された場合を除きます。
  • ・月途中に解約の場合は、日割り計算は行いません。
  • ・国際通話、衛星電話宛通話料、他社が料金設定している電話番号への通話料、番号案内(104)等は上記通話料(22円/30秒)とは料金が異なり、1回5分以内の国内通話し放題の対象外です。NTTドコモが提供する衛星電話サービス(ワイドスター)宛の通話は177.1円/30秒となります。その他当社が指定する電話番号(当社以外が提供する電話サービスの利用にあたり接続する電話番号、一方的な発信又は機械的な発信により、一定時間内に長時間又は多数の通信を一定期間継続して接続する電話番号など)は、上記通話料(22円/30秒)とは料金が異なり、1回5分以内の国内通話し放題の対象外となります。
  • ・ネットワークサービスの安定的な提供のため、時間帯により、動画、ゲーム等のサービス、AR(拡張現実)等の機能を用いたサービス、その他トラヒックの混雑を生じさせるおそれのあるサービスのご利用にあたり、通信速度を制御します。
  • ・通信が混雑し、又は通信の混雑が生じる可能性がある場合、ネットワーク全体の品質を確保するため、通信の種類及び内容にかかわらず、速度を制御する場合があります。
  • ・一定期間内に著しく大量の通信を継続的に行い、機械的な通信と当社が判断した場合は、当該通信を行うお客さまに対して通信速度を制限することがあります。
  • ・余ったデータ量は翌月以降に繰り越しません。
  • ・LINEスタンププレミアムのご利用には別途料金が必要です。
  • ※「LINEギガフリー」について
  • ・OS、ブラウザ又はアプリケーションのバージョンアップ、アップデート、Wi-Fiからの切替その他技術的要因により、ギガフリーの対象外となる場合があります。詳細は、LINEMOホームページをご確認ください。
  • ・iOS 15以降でiCloud+を利用する際に、プライベートリレーをオンに設定した状態でSafariブラウザからギガフリーの対象サービスを利用すると、データ量を消費する場合がございます。プライベートリレーをオフにした場合、iOS 14以前同様にギガフリーの対象サービスがデータ量を消費せずご利用いただけます。
  • ・ギガフリーの対象サービスは、変更、追加、廃止又はギガフリーの対象外となることがあります。
  • ・LINEサービス内で有料のサービスを利用する場合は、別途お支払いが必要です。
  • ※ 通話オプションについて
  • ・国際ローミング・国際電話(海外への通話)・衛星電話宛通話料・留守番電話センターへの通話料(再生時等1416)・着信転送サービスにおける転送先への通話料・ナビダイヤル(0570)・番号案内(104)・当社が指定し別途公表する電話番号などは、当サービスにおける無料通話の対象外です。
  • ・既にLINEMOをご利用中のお客さまが通話準定額・通話定額に加入した場合や、月途中に解除申込をした場合は、翌請求月から適用となります。
  • ・ご契約回線を解約する場合、通話準定額・通話定額の月額料金は日割り計算を行いません。
  • ・通話準定額の場合、5分を超える国内通話は、30秒につき22円の通話料が別途かかります。
  • ※ 通話オプション割引キャンペーンについて
  • ・通話準定額又は通話定額に加入していない月は割引適用されません。オプションに加入していない期間も通算して割引適用期間をカウントします。

※当ページの内容は公開日時点の情報です。
※表示価格は特に断りがない限り税込です。

新着記事 新着記事

カテゴリ一覧 カテゴリ一覧

Pick up!キャンペーン

公式SNS 公式SNS