本人確認書類本人確認書類

お申し込み時には本人確認書類の
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申込時に必要な書類申込時に必要な書類

契約者の本人確認書類

書類に不備があるとお申し込みがキャンセルになる場合があります。本画面で使用する書類の注意事項を事前にご確認ください。

ソフトバンク・ワイモバイルから乗り換えの場合は不要です。

+

契約者と異なる方(ご家族)が利用する場合

利用者の本人確認書類

本人確認書類は「契約者の本人確認書類」と同じ書類が利用できます。

さらに利用する方の姓が契約者と異なり、かつ同居していない場合は、以下のいずれかの書類が必要になります。

契約者が18歳または19歳の場合

親権者の本人確認書類

および

同意書

本人確認書類は「契約者の本人確認書類」と同じ書類が利用できます。

  • ※ 18歳未満の方は20歳以上の方に契約してもらい、利用者としてお申し込みください。

利用できる
本人確認書類
利用できる
本人確認書類

利用したいSIMカードの種別よって、使用できる本人確認書類が異なります。

SIMカードの種別について詳しく知る

  • SIMカードを利用する
  • eSIMを利用する

当てはまる契約を選択してください。

日本国籍の方

運転免許証
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている運転免許証(表面)
  • 記載の姓や住所が申込内容と相違する場合は、下記条件を満たしている補助書類(運転免許証の裏面、住民票記載事項証明書または公共料金領収書)
  • ※ 利用者の本人確認書類の場合は、補助書類は不要です。

運転免許証(表面)

  • ①有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「運転免許証」の記載が一致していること(姓や住所が異なる場合は補助書類もアップロード)
  • ③顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)
  • ④日本国政府発行であること(国際免許不可)

補助書類

「運転免許証」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

運転免許証(裏面)

  • ①「臓器提供意思表示欄」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)

住民票記載事項証明書(原本)

  • ①本人確認書類の名義と同じであること
  • ②「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ③発行日より3カ月以内であること
  • ④現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • ①本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • ②3カ月以内に発行されたもの
  • ③現住所が記載されていること
  • ④「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

アップロード画像の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

  • ・壁などに立てかけて撮影する
  • ・明るい場所で撮影する
  • ・ピントを合わせる
  • ・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

国民健康保険証 + 補助書類
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている国民健康保険証
  • 下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)
  • ※ 利用者の本人確認書類の場合は、補助書類は不要です。

国民健康保険証

  • ①有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「健康保険証」の記載が一致していること
  • ③以下が無地の紙等で覆い隠された状態であること
    ・保険者番号
    ・記号、番号
    ・性別
    ・QRコード(記載のある場合のみ)
    ・枝番(記載のある場合のみ)
    (該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)

補助書類

最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • ①本人確認書類の名義と同じであること
  • ②「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ③発行日より3カ月以内であること
  • ④現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • ①本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • ②3カ月以内に発行されたもの
  • ③現住所が記載されていること
  • ④「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

アップロード画像の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

  • ・壁などに立てかけて撮影する
  • ・明るい場所で撮影する
  • ・ピントを合わせる
  • ・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

マイナンバーカード
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしているマイナンバーカード
  • 記載の姓や住所が申込内容と相違する場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)
  • ※ 利用者の本人確認書類の場合は、補助書類は不要です。

マイナンバーカード

  • ①有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「マイナンバーカード」の記載が一致していること(姓や住所が異なる場合は補助書類もアップロード)
  • ③「性別」と「臓器提供意思表示欄」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ④顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

マイナンバーカードの裏面および通知カードは受付不可

補助書類

「マイナンバーカード」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • ①本人確認書類の名義と同じであること
  • ②「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ③発行日より3カ月以内であること
  • ④現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • ①本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • ②3カ月以内に発行されたもの
  • ③現住所が記載されていること
  • ④「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

アップロード画像の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

  • ・壁などに立てかけて撮影する
  • ・明るい場所で撮影する
  • ・ピントを合わせる
  • ・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

パスポート(2020年2月4日以降申請)+補助書類
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査証ページの背景に葛飾北斎の冨嶽三十六景が描かれている場合は、新型の「パスポート(2020年2月4日以降申請)」です。
描かれてなく真っ白な場合は「旧型パスポート(2020年2月3日以降申請)」です。

アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている【新型】日本国パスポート(2020年2月4日以降申請)の「写真記載面」
  • 下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)
  • ※ 利用者の本人確認書類の場合は、補助書類は不要です。

【新型】日本国パスポート(2020年2月4日以降申請)

  • ①有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・生年月日と「日本国パスポート」の記載が一致していること
  • ③「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ④顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)
  • ⑤日本国政府発行であること

補助書類

最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • ①本人確認書類の名義と同じであること
  • ②「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ③発行日より3カ月以内であること
  • ④現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • ①本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • ②3カ月以内に発行されたもの
  • ③現住所が記載されていること
  • ④「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

アップロード画像の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

  • ・壁などに立てかけて撮影する
  • ・明るい場所で撮影する
  • ・ピントを合わせる
  • ・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

旧型パスポート(2020年2月3日以前申請)
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査証ページの背景に葛飾北斎の冨嶽三十六景が描かれている場合は、新型の「パスポート(2020年2月4日以降申請)」です。
描かれてなく真っ白な場合は「旧型パスポート(2020年2月3日以降申請)」です。

アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている【旧型】日本国パスポート(2020年2月3日以前申請)の「写真記載面」と「所持人記入面」
  • 記載の姓や住所が申込内容と相違する場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)
  • ※ 利用者の本人確認書類の場合は、補助書類は不要です。

【旧型】日本国パスポート(2020年2月3日以前申請)

  • ①有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「日本国パスポート」の記載が一致していること(姓や住所が異なる場合は補助書類もアップロード)
  • ③「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ④顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)
  • ⑤日本国政府発行であること

補助書類

「日本国パスポート」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • ①本人確認書類の名義と同じであること
  • ②「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ③発行日より3カ月以内であること
  • ④現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • ①本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • ②3カ月以内に発行されたもの
  • ③現住所が記載されていること
  • ④「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

アップロード画像の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

  • ・壁などに立てかけて撮影する
  • ・明るい場所で撮影する
  • ・ピントを合わせる
  • ・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

住民基本台帳カード + 補助書類
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている住民基本台帳カード
  • 下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)
  • ※ 利用者の本人確認書類の場合は、補助書類は不要です。

住民基本台帳カード

  • ①有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「住民基本台帳カード」の記載が一致していること
  • ③「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ④顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

補助書類

最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • ①本人確認書類の名義と同じであること
  • ②「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ③発行日より3カ月以内であること
  • ④現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • ①本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • ②3カ月以内に発行されたもの
  • ③現住所が記載されていること
  • ④「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

アップロード画像の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

  • ・壁などに立てかけて撮影する
  • ・明るい場所で撮影する
  • ・ピントを合わせる
  • ・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

社会保険証 + 補助書類
開く

アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている社会保険証(表面・裏面)
  • 下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)
  • ※ 利用者の本人確認書類の場合は、補助書類は不要です。

社会保険証

  • ①有効期限の記載があるものは有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「社会保険証」の記載が一致していること
  • ③以下が無地の紙等で覆い隠された状態であること
    ・保険者番号
    ・記号、番号
    ・性別
    ・QRコード(記載のある場合のみ)
    ・枝番(記載のある場合のみ)
    ・臓器提供意思表示欄
    (該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)

補助書類

最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • ①本人確認書類の名義と同じであること
  • ②「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ③発行日より3カ月以内であること
  • ④現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • ①本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • ②3カ月以内に発行されたもの
  • ③現住所が記載されていること
  • ④「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

アップロード画像の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

  • ・壁などに立てかけて撮影する
  • ・明るい場所で撮影する
  • ・ピントを合わせる
  • ・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

身体障がい者手帳
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている身体障がい者手帳
  • 記載の姓や住所が申込内容と相違する場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)
  • ※ 利用者の本人確認書類の場合は、補助書類は不要です。

身体障がい者手帳

  • ①有効期限の記載があるものは有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「身体障がい者手帳」の記載が一致していること(姓や住所が異なる場合は補助書類もアップロード)
  • ③以下が無地の紙等で覆い隠された状態であること
    ・障がい名(障がいの種別)
    ・障がいの等級
    ・性別
    (該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ④顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

補助書類

「身体障がい者手帳」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • ①本人確認書類の名義と同じであること
  • ②「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ③発行日より3カ月以内であること
  • ④現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • ①本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • ②3カ月以内に発行されたもの
  • ③現住所が記載されていること
  • ④「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

アップロード画像の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

  • ・壁などに立てかけて撮影する
  • ・明るい場所で撮影する
  • ・ピントを合わせる
  • ・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

療育手帳
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている療育手帳
  • 記載の姓や住所が申込内容と相違する場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)
  • ※ 利用者の本人確認書類の場合は、補助書類は不要です。

療育手帳

  • ①交付日の記載がある、もしくは有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「療育手帳」の記載が一致していること(姓や住所が異なる場合は補助書類もアップロード)
  • ③以下が無地の紙等で覆い隠された状態であること
    ・障がい名(障がいの種別)
    ・障がいの等級
    ・性別
    (該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ④顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

補助書類

「療育手帳」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • ①本人確認書類の名義と同じであること
  • ②「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ③発行日より3カ月以内であること
  • ④現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • ①本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • ②3カ月以内に発行されたもの
  • ③現住所が記載されていること
  • ④「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

アップロード画像の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

  • ・壁などに立てかけて撮影する
  • ・明るい場所で撮影する
  • ・ピントを合わせる
  • ・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

精神障がい者手帳
開く

アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている精神障がい者手帳
  • 記載の姓や住所が申込内容と相違する場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)
  • ※ 利用者の本人確認書類の場合は、補助書類は不要です。

精神障がい者手帳

  • ①交付日の記載がある、もしくは有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「精神障がい者手帳」の記載が一致していること(姓や住所が異なる場合は補助書類もアップロード)
  • ③以下が無地の紙等で覆い隠された状態であること
    ・障がい名(障がいの種別)
    ・障がいの等級
    ・性別
    (該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ④顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

補助書類

「精神障がい者手帳」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • ①本人確認書類の名義と同じであること
  • ②「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ③発行日より3カ月以内であること
  • ④現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • ①本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • ②3カ月以内に発行されたもの
  • ③現住所が記載されていること
  • ④「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

アップロード画像の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

  • ・壁などに立てかけて撮影する
  • ・明るい場所で撮影する
  • ・ピントを合わせる
  • ・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

外国籍の方

在留資格が「永住者」の場合

在留カード
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている在留カード(表面・裏面)
  • 記載の姓や住所が申込内容と相違する場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)
  • ※ 利用者の本人確認書類の場合は、補助書類は不要です。

在留カード

  • ①有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「在留カード」の記載が一致していること(姓や住所が異なる場合は補助書類もアップロード)
  • ③「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ④顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

補助書類

「在留カード」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • ①本人確認書類の名義と同じであること
  • ②「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ③発行日より3カ月以内であること
  • ④現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • ①本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • ②3カ月以内に発行されたもの
  • ③現住所が記載されていること
  • ④「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

アップロード画像の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

  • ・壁などに立てかけて撮影する
  • ・明るい場所で撮影する
  • ・ピントを合わせる
  • ・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

在留資格が「特別永住者」の場合

特別永住者証明書
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている特別永住者証明書
  • 記載の姓や住所が申込内容と相違する場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)
  • ※ 利用者の本人確認書類の場合は、補助書類は不要です。

特別永住者証明書

  • ①有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「特別永住者証明書」の記載が一致していること(姓や住所が異なる場合は補助書類もアップロード)
  • ③「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ④顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

補助書類

「特別永住者証明書」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • ①本人確認書類の名義と同じであること
  • ②「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ③発行日より3カ月以内であること
  • ④現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • ①本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • ②3カ月以内に発行されたもの
  • ③現住所が記載されていること
  • ④「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

アップロード画像の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

  • ・壁などに立てかけて撮影する
  • ・明るい場所で撮影する
  • ・ピントを合わせる
  • ・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

在留資格が上記以外

在留カード + 外国パスポート
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている在留カード(表面・裏面)
  • 下記条件を満たしている外国パスポートの「写真記載面」
  • 記載の姓や住所が申込内容と相違する場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)
  • ※ 利用者の本人確認書類の場合は、補助書類は不要です。

在留カード

  • ①有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「在留カード」の記載が一致していること(姓や住所が異なる場合は補助書類もアップロード)
  • ③「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ④顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

外国パスポート

  • ①「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)

補助書類

「在留カード」または「外国パスポート」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • ①本人確認書類の名義と同じであること
  • ②「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ③発行日より3カ月以内であること
  • ④現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • ①本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • ②3カ月以内に発行されたもの
  • ③現住所が記載されていること
  • ④「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

アップロード画像の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

  • ・壁などに立てかけて撮影する
  • ・明るい場所で撮影する
  • ・ピントを合わせる
  • ・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

当てはまる契約を選択してください。

日本国籍の方

運転免許証
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている運転免許証の表面、裏面

運転免許証(表面)

記載の氏名や住所がお申し込み内容と相違する場合は、お申し込みがキャンセルとなりますのでご注意ください。

  • ①有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「運転免許証」の記載が一致していること
  • ③顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)
  • ④日本国政府発行であること(国際免許不可)

運転免許証(裏面)

運転経歴証明書
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている運転経歴証明書の表面、裏面

運転経歴証明書(表面)

記載の氏名や住所がお申し込み内容と相違する場合は、お申し込みがキャンセルとなりますのでご注意ください。

  • ①申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「運転経歴証明書」の記載が一致していること
  • ②顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)
  • ③日本国政府発行であること(国際免許不可)

運転経歴証明書(裏面)

マイナンバーカード
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしているマイナンバーカードの表面、裏面
    ※ マイナンバーカードの裏面および通知カードは受付不可

マイナンバーカード

記載の氏名や住所がお申し込み内容と相違する場合は、お申し込みがキャンセルとなりますのでご注意ください。

  • ①有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「マイナンバーカード」の記載が一致していること
  • ③顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)
旧型パスポート(2020年2月3日以前申請)
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている【旧型】日本国パスポート(2020年2月3日以前申請)の「写真記載面」と「所持人記入面」
    ※ 2020年2月4日以降に申請されたパスポート(新型の2020年旅券)は所持人記入欄がないため受付不可

【旧型】日本国パスポート(2020年2月3日以前申請)

記載の氏名や住所がお申し込み内容と相違する場合は、お申し込みがキャンセルとなりますのでご注意ください。

  • ①有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「日本国パスポート」の記載が一致していること
  • ③顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)
  • ④日本国政府発行であること

外国籍の方

在留資格が「永住者」の場合

在留カード
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている在留カード

在留カード

記載の氏名や住所がお申し込み内容と相違する場合は、お申し込みがキャンセルとなりますのでご注意ください。

  • ①有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「在留カード」の記載が一致していること
  • ③顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

在留資格が「特別永住者」の場合

特別永住者証明書
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アップロードするもの

  • 下記条件を満たしている特別永住者証明書

特別永住者証明書

記載の氏名や住所がお申し込み内容と相違する場合は、お申し込みがキャンセルとなりますのでご注意ください。

  • ①有効期限内であること
  • ②申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「特別永住者証明書」の記載が一致していること
  • ③顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)
  • SIMカードを利用する
  • eSIMを利用する

契約者と異なる方(ご家族)が
LINEMOを利用する場合

アップロードするもの

利用する方(ご家族)の本人確認書類

本ページの「利用できる本人確認書類」にて注意事項をご確認ください。

  • ※ 補助書類は不要です。

家族証明のための確認書類

利用する方の姓が契約者と異なり、かつ同居していない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

戸籍謄本

  • ①3カ月以内に発行されたもの

住民票記載事項証明書(原本)

  • ①本人確認書類の名義と同じであること
  • ②「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • ③発行日より3カ月以内であること
  • ④現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

アップロード画像の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

  • ・壁などに立てかけて撮影する
  • ・明るい場所で撮影する
  • ・ピントを合わせる
  • ・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

契約者が18歳または19歳の場合

契約者の年齢が18歳または19歳の場合、契約者本人の本人確認書類の他に「親権者の本人確認書類」および「法定代理人同意書(親権者同意書)」の記入とアップロードが必要です。

外国籍で親権者同意が取れない方
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親権者の方が日本国内に在住していないなど同意を得ることが困難な場合、日本国での「生活上の管理監督者(身元引受人)」の同意を得ることでお申し込みが可能です。

生活上の管理監督者とは?

■ 留学生の場合

  • 在籍する学校の教師や教官
  • 居住先の管理者や責任者(ホームステイ先の世帯主、学生寮の寮母さん、管理人など)
  • 留学斡旋業者の責任者
  • ※ 学生寮居住の学生や友人は、20歳以上でも受付不可

■ 日本国内で就労している場合

  • 勤務先の上司
  • ※ LINEMOへのお申し込み時、管理監督者の方の 本人確認書類のアップロードが必要です。
  • ※ お申し込み後、管理監督者の方にLINEMOより確認のお電話をいたします。

書類の準備と申し込みの流れ

STEP1

法定代理人同意書をダウンロードする。

STEP2

法定代理人同意書をコンビニなどで印刷する。

STEP3

必要事項を記入する。

STEP4

スマートフォンやデジカメで法定代理人同意書を撮影する。

撮影時の注意点を確認する

STEP5

申込画面で法定代理人同意書をアップロードする。

STEP6(お申し込み完了後)

親権者の方にLINEMOより電話確認。