使用者変更時の
本人確認書類
使用者変更時の
本人確認書類

お申し込み時には新しい使用者の方の本人確認書類のアップロードが必要です。
不備があると申込キャンセルになる場合があります。

本人確認書類 本人確認書類

下記の中からひとつをご用意ください。

運転免許証
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アップロードするもの

①条件を満たしている運転免許証(表面)
②記載されている姓や住所が申込内容と相違する場合は、条件を満たしている補助書類

①運転免許証(表面)

  • 1. 有効期限内であること
  • 2. 申し込み時に入力する氏名・生年月日と「運転免許証」の記載が一致していること
  • ※記載の住所が現住所ではない場合、補助書類の提出が必要
  • 3. 顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)
  • 4. 日本国政府発行であること(国際免許不可)

②補助書類

「運転免許証」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

運転免許証(裏面)

  • 1. 「臓器提供意思表示欄」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)

住民票記載事項証明書(原本)

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること
  • 2. 「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 3. 発行日より3カ月以内であること
  • 4. 現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • 2. 発行日より3カ月以内であること
  • 3. 現住所が記載されていること
  • 4. 「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。
マイナンバーカード
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アップロードするもの

①条件を満たしているマイナンバーカード
②記載されている姓や住所が申込内容と相違する場合は、条件を満たしている補助書類

①マイナンバーカード

  • 1. 有効期限内であること
  • 2. 申し込み時に入力する氏名・住所・生年月日と「マイナンバーカード」の記載が一致していること(姓や住所が異なる場合は補助書類もアップロード)
  • 3. 「性別」と「臓器提供意思表示欄」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 4. 顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)
  • ※ マイナンバーカードの裏面および通知カードは受付不可

②補助書類

「マイナンバーカード」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること
  • 2. 「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 3. 発行日より3カ月以内であること
  • 4. 現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • 2. 発行日より3カ月以内であること
  • 3. 現住所が記載されていること
  • 4. 「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。
健康保険証(国保以外)
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アップロードするもの

①条件を満たしている健康保険証(国保以外)
②記載の姓や住所が最新でない場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)

①健康保険証(国保以外)

  • 1. 申し込み時に入力する氏名・生年月日と「健康保険証(国保以外)」の記載が一致していること
  • ※記載の住所が現住所ではない場合、補助書類の提出が必要
  • 2. 以下が無地の紙等で覆い隠された状態であること
    ・保険者番号
    ・記号、番号
    ・性別
    ・QRコード(記載のある場合のみ)
    ・枝番(記載のある場合のみ)
    ・臓器提供意思表示欄
    (該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)

②補助書類

「健康保険証(国保以外)」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること
  • 2. 「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 3. 発行日より3カ月以内であること
  • 4. 現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • 2. 発行日より3カ月以内であること
  • 3. 現住所が記載されていること
  • 4. 「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。
国民健康保険証
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アップロードするもの

①条件を満たしている国民健康保険証
②記載の姓や住所が最新でない場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)

①国民健康保険証

  • 1. 有効期限内であること
  • 2. 申し込み時に入力する氏名・生年月日と「健康保険証」の記載が一致していること
  • ※記載の住所が現住所ではない場合、補助書類の提出が必要
  • 3. 以下が無地の紙等で覆い隠された状態であること
    ・保険者番号
    ・記号、番号
    ・性別
    ・QRコード(記載のある場合のみ)
    ・枝番(記載のある場合のみ)
    ・臓器提供意思表示欄
    (該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)

②補助書類

「国民健康保険証」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること
  • 2. 「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 3. 発行日より3カ月以内であること
  • 4. 現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • 2. 発行日より3カ月以内であること
  • 3. 現住所が記載されていること
  • 4. 「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。
パスポート(2020年2月4日以降に申請)+補助書類
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注意

査証ページの背景に葛飾北斎の冨嶽三十六景が描かれている場合は、新型の「パスポート(2020年2月4日以降に申請)」です。
描かれてなく真っ白な場合は「旧型パスポート(2020年2月3日以前に申請)」です。

アップロードするもの

①条件を満たしている【新型】日本国パスポート(2020年2月4日以降に申請)の「写真記載面」
②条件を満たしている補助書類

①【新型】日本国パスポート
(2020年2月4日以降に申請)

  • 1. 有効期限内であること
  • 2. 申し込み時に入力する氏名・生年月日と「日本国パスポート」の記載が一致していること
  • 3. 「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 4. 顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)
  • 5. 日本国政府発行であること

②補助書類

最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること
  • 2. 「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 3. 発行日より3カ月以内であること
  • 4. 現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • 2. 発行日より3カ月以内であること
  • 3. 現住所が記載されていること
  • 4. 「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。
旧型パスポート(2020年2月3日以前に申請)
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注意

査証ページの背景に葛飾北斎の冨嶽三十六景が描かれている場合は、新型の「パスポート(2020年2月4日以降に申請)」です。
描かれてなく真っ白な場合は「旧型パスポート(2020年2月3日以前に申請)」です。

アップロードするもの

①条件を満たしている【旧型】日本国パスポート(2020年2月3日以前に申請)の「写真記載面」と「所持人記入面」
②記載の姓や住所が最新でない場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)

①【旧型】日本国パスポート
(2020年2月3日以前に申請)

  • 1. 有効期限内であること
  • 2. 申し込み時に入力する氏名・生年月日と「日本国パスポート」の記載が一致していること
  • ※記載の住所が現住所ではない場合、補助書類の提出が必要
  • 3. 「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 4. 顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)
  • 5. 日本国政府発行であること

②補助書類

「日本国パスポート」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること
  • 2. 「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 3. 発行日より3カ月以内であること
  • 4. 現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • 2. 発行日より3カ月以内であること
  • 3. 現住所が記載されていること
  • 4. 「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。
住民基本台帳カード
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アップロードするもの

①条件を満たしている住民基本台帳カード(表面)
②記載の姓や住所が最新でない場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民基本台帳カードの裏面、住民票記載事項証明書または公共料金領収書)

①住民基本台帳カード(表面)

  • 1. 有効期限内であること
  • 2. 申し込み時に入力する氏名・生年月日と「住民基本台帳カード」の記載が一致していること
  • ※記載の住所が現住所ではない場合、補助書類の提出が必要
  • 3. 「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 4. 顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

②補助書類

「住民基本台帳カード」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民基本台帳カード(裏面)

住民票記載事項証明書(原本)

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること
  • 2. 「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 3. 発行日より3カ月以内であること
  • 4. 現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • 2. 発行日より3カ月以内であること
  • 3. 現住所が記載されていること
  • 4. 「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。
身体障がい者手帳
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アップロードするもの

①条件を満たしている身体障がい者手帳
②記載の姓や住所が最新でない場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)

①身体障がい者手帳

  • 1. 申し込み時に入力する氏名・生年月日と「身体障がい者手帳」の記載が一致していること
  • ※記載の住所が現住所ではない場合、補助書類の提出が必要
  • 2. 以下が無地の紙等で覆い隠された状態であること
    ・障がい名(障がいの種別)
    ・障がいの等級
    ・性別
    (該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 3. 顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

②補助書類

「身体障がい者手帳」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること
  • 2. 「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 3. 発行日より3カ月以内であること
  • 4. 現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • 2. 発行日より3カ月以内であること
  • 3. 現住所が記載されていること
  • 4. 「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。
療育手帳
開く

アップロードするもの

①条件を満たしている療育手帳
②記載の姓や住所が最新でない場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)

①療育手帳

  • 1. 交付日の記載がある、もしくは有効期限内であること
  • 2. 申し込み時に入力する氏名・生年月日と「療育手帳」の記載が一致していること
  • ※記載の住所が現住所ではない場合、補助書類の提出が必要
  • 3. 以下が無地の紙等で覆い隠された状態であること
    ・障がい名(障がいの種別)
    ・障がいの等級
    ・性別
    (該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 4. 顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

②補助書類

「療育手帳」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること
  • 2. 「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 3. 発行日より3カ月以内であること
  • 4. 現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • 2. 発行日より3カ月以内であること
  • 3. 現住所が記載されていること
  • 4. 「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。
精神障がい者手帳
開く

アップロードするもの

①条件を満たしている精神障がい者手帳
②記載の姓や住所が最新でない場合は、下記条件を満たしている補助書類(住民票記載事項証明書または公共料金領収書)

①精神障がい者手帳

  • 1. 交付日の記載がある、もしくは有効期限内であること
  • 2. 申し込み時に入力する氏名・生年月日と「精神障がい者手帳」の記載が一致していること
  • ※記載の住所が現住所ではない場合、補助書類の提出が必要
  • 3. 以下が無地の紙等で覆い隠された状態であること
    ・障がい名(障がいの種別)
    ・障がいの等級
    ・性別
    (該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 4. 顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

②補助書類

「精神障がい者手帳」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

住民票記載事項証明書(原本)

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること
  • 2. 「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 3. 発行日より3カ月以内であること
  • 4. 現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • 2. 発行日より3カ月以内であること
  • 3. 現住所が記載されていること
  • 4. 「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

在留資格が「永住者」

在留カード
開く

アップロードするもの

①条件を満たしている在留カード(表面)
②記載の姓や住所が最新でない場合は、下記条件を満たしている補助書類(在留カードの裏面、住民票記載事項証明書または公共料金領収書)

①在留カード

  • 1. 有効期限内であること
  • 2. 申し込み時に入力する氏名・生年月日と「在留カード」の記載が一致していること
  • ※記載の住所が現住所ではない場合、補助書類の提出が必要
  • 3. 「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 4. 顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

②補助書類

「在留カード」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

在留カード(裏面)

住民票記載事項証明書(原本)

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること
  • 2.「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 3. 発行日より3カ月以内であること
  • 4. 現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • 2. 発行日より3カ月以内であること
  • 3. 現住所が記載されていること
  • 4. 「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

在留資格が「特別永住者」

特別永住者証明書
開く

アップロードするもの

①下記条件を満たしている特別永住者証明書(表面)
②記載の姓や住所が最新でない場合は、下記条件を満たしている補助書類(特別永住者証明書の裏面、住民票記載事項証明書または公共料金領収書)

①特別永住者証明書(表面)

  • 1. 有効期限内であること
  • 2. 申し込み時に入力する氏名・生年月日と「特別永住者証明書」の記載が一致していること
  • ※記載の住所が現住所ではない場合、補助書類の提出が必要
  • 3. 「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 4. 顔写真がきちんと確認できること(黒ずみやマスキング等で顔が確認できない場合は不可)

②補助書類

「特別永住者証明書」の姓や住所が最新でない場合、最新の情報が記載された以下のいずれかを一緒にアップロードする必要があります。

特別永住者証明書(裏面)

住民票記載事項証明書(原本)

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること
  • 2. 「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 3. 発行日より3カ月以内であること
  • 4. 現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

公共料金領収書

電気・ガス・水道・NHK受信料の領収書がご利用できます。

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること(家族名義のものは不可)
  • 2. 発行日より3カ月以内であること
  • 3. 現住所が記載されていること
  • 4. 「領収書印」または「領収した」旨が記載されていること
  • ※ 発行元によりデザイン・サイズは異なります。

アップロード画像
の注意点
アップロード画像
の注意点

アップロードする画像は、スマートフォンやデジタルカメラで撮影してください。

上手な撮影方法

・壁などに立てかけて撮影する

・壁などに立てかけて撮影する

・ピントを合わせる

・脇を固定する、脇をしめる

以下のような画像の場合、審査がNGとなったり、時間がかかったりする場合があります。

家族証明の確認書類 家族証明の確認書類

契約者(親)と利用者(子ども)の姓が異なり、かつ同居していない場合のみ、以下の家族証明の確認書類も必要です。
下記の中からひとつをご用意ください。

戸籍謄本
開く

  • 1. 発行日より3カ月以内であること

もしくは

住民票記載事項証明書(原本)
開く

  • 1. 本人確認書類の名義と同じであること
  • 2.「個人番号(マイナンバー)」と「性別」が無地の紙等で覆い隠された状態であること(該当箇所が覆い隠されてない場合、お申し込みはキャンセルとなります。)
  • 3. 発行日より3カ月以内であること
  • 4. 現住所が記載されていること
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票(住民票を登録している市区町村外から発行した住民票の写し)」でも受付可能です。
  • ※ 「住民票の写し」「広域交付住民票」の場合は上記の注意事項のほか、「本籍地」を無地の紙などで覆い隠してください。

もしくは

同性のパートナーシップを証明する書類
開く

以下の条件を含む、各地方自治体によって発行される証明書、宣誓書の写し、受領書などです。

  • 1. 対象者が同一証明書に記載されていること
  • 2. 対象者の氏名が申込内容と一致すること
  • 3. 受領書が発行される自治体の場合は受領書も必要
  • ※ 各地方自治体によって名称は異なります。

使用者が17歳以下の場合 使用者が17歳以下の場合

使用者の年齢が17歳以下の場合、原則としてフィルタリングサービスへ加入し、その設定を行った上で、ご利用いただくことが必要です。
使用者本人の本人確認書類のほかに「親権者の本人確認書類」および「法定代理人同意書(親権者同意書)」の記入とアップロードが必要です。

外国籍で親権者同意が取れない方
開く

親権者の方が日本国内に在住していないなど同意を得ることが困難な場合、日本国での「生活上の管理監督者(身元引受人)」の同意を得ることでお申し込みが可能です。

生活上の管理監督者とは?

■ 留学生の場合

  • 在籍する学校の教師や教官
  • 居住先の管理者や責任者(ホームステイ先の世帯主、学生寮の寮母さん、管理人など)
  • 留学斡旋業者の責任者
  • ※ 学生寮居住の学生や友人は、20歳以上でも受付不可

■ 日本国内で就労している場合

  • 勤務先の上司
  • ※ LINEMOへのお申し込み時、管理監督者の方の 本人確認書類のアップロードが必要です。

書類の準備と申し込みの流れ

STEP 1

法定代理人同意書をダウンロードする。

使用者変更用の同意書

STEP 2

法定代理人同意書をコンビニなどで印刷する。

STEP 3

必要事項を記入する。

STEP 4

スマートフォンやデジタルカメラなどで法定代理人同意書を撮影する。

撮影時の注意点を確認する

STEP 5

使用者変更用の同意書PDFをアップロードする。